神戸の10月の花火大会「みなとHANABI」が想像以上によかった(らしい)

これまで、神戸の花火大会といえば「みなとこうべ海上花火大会」でした。
神戸の夏の風物詩的な “ザ・花火大会” でしたが、コロナをきっかけに中止。

2022年、10月に複数日で分散開催する「みなとHANABI」として復活。
この時は家族で観に行きました。

2022年の「みなとHANABI」、10分程度で終了

秋の花火大会は涼しくてとても快適。

マルキ

小粒の花火を中心に10分程度で終了。しかし人は多かった…

というのが正直な感想。

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2024年、「みなとHANABI」が進化!

2023年は息子が受験で塾通いやらで行くのを断念。
2024年は妻と娘が行くことができました(マルキは仕事、息子は部活)。

みなとHANABI2024の期間は、10/21(月)〜25(金)の5日間。
18時半〜18時45分の15分間、メリケンパークに花火が上がります。

神戸の夜景はいいなあ。

花火には負けねえ、と光り輝く観覧車。

15分間の花火は大きさや数も含めて「とても良かった!」と妻も娘も大満足。
涼しい時期に快適に観れたこともよかった、とのこと。

次回のみなとHANABI2025は絶対行こう。

「みなとHANABI 2025」について

「みなとHANABI 2025」の期間は、10/20(月)〜24(金)の5日間。
場所・時間も同じく、メリケンパークで18時半〜18時45分。

メリケンパークが整備され、GLION ARENA KOBE もでき、みなとHANABIやウィークエンド花火で人が集まり、神戸港が盛り上がってきた感があります。

インバウンドだけではなく、日本の人も神戸にたくさんきてもらえたらいいなあ。

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