2019クリスマスツリー特集はこちら!

【2019 クリスマスツリー特集】リアルで大きなクリスマスツリーとおすすめLEDライト

クリスマスツリーとおすすめLEDイルミネーション

こんにちは、マルキ(@marukitoken)です。

今年も残すところあと少し。我が家ではクリスマスツリーを出す季節になりました。

毎年、ツリーを出す前に読むのがこの本。

北欧の人たちのクリスマスへの思い(というか本気度)が伝わってきます。

この本に刺激されて3年前に買ったのがリアルで大きなクリスマスツリー
2メートルを越える大きさと、丁寧に作り込まれたリアルさが本物の木のよう。

本場のクリスマスツリーに少し近づいた気がします。

昨年はLEDイルミネーションを新調
少しづつ楽しめるクリスマスツリーになりました。

今回はそんな我が家のクリスマスツリーをご紹介します。

リアルなクリスマスツリーなら「中城産業のツリー」一択!

「本物の木のようにリアルなクリスマスツリーが欲しい…!」

と思っているあなたに超絶オススメしたいのが、中城産業という会社が販売しているクリスマスツリー。

どんなツリーかというと…

中城産業のブランデックツリー

こんな感じのクリスマスツリー。

これはブランデックツリーという種類で、他にも種類がたくさん。
(ちなみに一番人気はヨーロピアン・ブルー・スプルーススリムツリー

中城産業社は、一般のお店ではあまり販売されていない、高級感のある業務用クリスマスツリー(ホテルやお店のディスプレイなど)を扱ってきた会社。

そんなリアルで大きなクリスマスツリーを家庭にも飾ってほしい…!という思いで通販を始めたそうです。

我が家のブランデックツリーは210センチのタイプですが、150センチと180センチのタイプもあります。

ブランデックツリーのサイズ展開
引用元:中城産業N’s Christmas(楽天市場)

ツリーの種類によってサイズ展開は異なり、一番人気のヨーロピアン・ブルー・スプルーススリムツリーは、120センチ、150センチ、180センチ、210センチ、240センチから選べます。

そしてこのリアルで大きなクリスマスツリーにLEDのライトを巻きつけると…

中城産業のブランデックツリーにLEDをつけたところ

こんな感じになります。

息子くんと娘ちゃんは大喜び。
見た目がリアルなので、余計な飾り付けをするよりシンプルにイルミネーションだけの方が落ち着いた高級感が出ます。

2メートル以上の大きいツリーならLEDイルミネーションは300球以上で

2メートルを超える大きなクリスマスツリーの場合、LEDイルミネーションはどれくらいの球数が必要…?と考えて、いろいろと調べてみました。

結果、「LEDイルミネーションは300球以上は必要」という結論に。

巻き方にもコツがあるのですが、それはこちらの動画が大変参考になります。

去年はLEDイルミネーション(300球)を新調し、さらにIKEAで買ったLEDイルミネーションを追加。

あまりゴテゴテにはしたくなかったのですが、子ども達はこの方が良いみたいで「きれい!!」と喜んでいました。

クリスマスツリーにIKEAのイルミネーションを追加

新調したLEDイルミネーションの点滅は28パターン。
点滅の速度は3段階で調節可能。

点滅をゆっくりにすると落ち着いたいい感じの雰囲気に。
コントローラーは息子くんのおもちゃになっていました。

マルキ

LEDの色はシャンパンゴールドにしました

青系のイルミネーションもいつかは挑戦したいと思いますが、インテリアとしてはやはり温かみのあるゴールド系がオススメ。

このLEDイルミネーションこちらのお店で買ったのですが、人気だったのか去年も品薄でした。

現時点では「11月下旬〜12月上旬頃発送予定」となっており、楽天では予約申し込みすることができます。

【2019 クリスマスツリー特集】のおわりに

そういえばマルキが子どもの頃は、鉢植えの本物のモミの木(だった気がする…)を飾り付けていました。
マルキがリアルさにこだわるのはそのせいかも。。

子ども達は今日ツリーを出したかったようですが、部屋が片付いていないので却下。
来週までにきちんと部屋を片付けておいてもらおうと思います。

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